こちらスタジオではもうホントにお馴染みの定番ヘッドフォン
SONY MDR-CD900ST。
エンジニアやアーティストの方はもう完全に見飽きてるw機種。

僕も十数年スタジオでは基本的にコレです。
特性としては
「ちょっとコンプっぽい音質」、
「素直なバランス感」、
「疲れるくらいの解像度の高さ」、
そして「長時間してると耳たぶがちょっと痛くなるそのはめ心地w」。
ここ最近、娯楽的にヘッドフォンで音楽聞くときは
以前ブログで紹介させて頂いたゼンハイザーのHD251 IIなんですが、
何かしら仕事的なチェックやMIXの研究の際はどうしてもこの
SONY MDR-CD900STを頼ちゃいます。
(慣れ的な要素もかなり大きいのですが。。。)
前置きが長くなりましたが、
上の画像で同一に見える二つ、
右はノーマルで、
左のモノは改造バージョン。
まずなんと、
折りたたみ可能!!!!!(めちゃめちゃコンパクト!)

音質的にメリットが大きい
「低抵抗無酸素銅リッツ線(黒色布打ちコード3.8mm)」
に変更
また標準ではケーブル長も2.5mあるんですが、
1.5mに短くし、プラグも標準ステレオフォーンからステレオミニに変更。
つまり「iPhone用持ち運び仕様のMDR-CD900ST」の完成〜♪
これでいつでもどこでも心置きなく音響の研究が出来るようになりました!!!!!
実は最近他機種と組み合わせて自分で自作しようと思ってたのですが、
やりたい事をすべて「アウトスタンディング」さん がやってたので頼んじゃいました。
価格も良心的かつ仕上がりも大満足!でした。
SONY MDR-CD900ST。
エンジニアやアーティストの方はもう完全に見飽きてるw機種。

僕も十数年スタジオでは基本的にコレです。
特性としては
「ちょっとコンプっぽい音質」、
「素直なバランス感」、
「疲れるくらいの解像度の高さ」、
そして「長時間してると耳たぶがちょっと痛くなるそのはめ心地w」。
ここ最近、娯楽的にヘッドフォンで音楽聞くときは
以前ブログで紹介させて頂いたゼンハイザーのHD251 IIなんですが、
何かしら仕事的なチェックやMIXの研究の際はどうしてもこの
SONY MDR-CD900STを頼ちゃいます。
(慣れ的な要素もかなり大きいのですが。。。)
前置きが長くなりましたが、
上の画像で同一に見える二つ、
右はノーマルで、
左のモノは改造バージョン。
まずなんと、
折りたたみ可能!!!!!(めちゃめちゃコンパクト!)

そしてケーブルの方も


音質的にメリットが大きい
「低抵抗無酸素銅リッツ線(黒色布打ちコード3.8mm)」
に変更
また標準ではケーブル長も2.5mあるんですが、
1.5mに短くし、プラグも標準ステレオフォーンからステレオミニに変更。
つまり「iPhone用持ち運び仕様のMDR-CD900ST」の完成〜♪
これでいつでもどこでも心置きなく音響の研究が出来るようになりました!!!!!
実は最近他機種と組み合わせて自分で自作しようと思ってたのですが、
やりたい事をすべて「アウトスタンディング」さん がやってたので頼んじゃいました。
価格も良心的かつ仕上がりも大満足!でした。
